炎天下でも、暗色の長袖上着を着ないといけないみたいだ
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国宝(2025)
3時間近い作品だが、途中で飽きるようなことはなかった。
結局親の仇を打つという話はどうなったんだろう。
周りの効果音でせりふが聞き取りにくかったので、字幕かイヤホンでの解説を希望したい。
歌舞伎の演目がいくつか部分的に表現されているが、カメラワークにより、客席で実際に見たのとは違う印象を受けた。
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さすがベンツ
次の日のポルシェもそうだけど、あれだけいろいろぶつかっても、普通にドアが開いて人が出てきていた。
ほとんどの国産車じゃ、そのまま車に閉じ込められてしまいそう。
私が見た外車は、ドアのヒンジ部分が金属のブロックになっていた。国産車のほとんどは板を少し曲げた程度で、強度が全く違うと思われる。
あるの車のディーラーの人いわく、事故で修理に戻ってきた車でドアが開かなくなっていたことは一度もないらしい。
もらい事故にでもあっても簡単に脱出できるような車にすることは命の値段として、コスト/パフォーマンスをぜひ検討してもらいたいものだ。