異星生命体とのファースト・コンタクト!
しかし、聴覚のみでコミュニケーションし、相対性理論を見出していない種族だった。でも、ドップラー効果とかで近い現象はなかったのだろうか。
まてよ、そもそも光(電磁波)を検知せずにどうやっておおもとの恒星系にたどり着いたのだろう?
恒星間宇宙船は、原作本の形とかなり違ったような。原作の記憶はかなり薄れているが、ほぼ同じような感じで出会った異星人の星に行ってしまった。
異星生命体とのファースト・コンタクト!
しかし、聴覚のみでコミュニケーションし、相対性理論を見出していない種族だった。でも、ドップラー効果とかで近い現象はなかったのだろうか。
まてよ、そもそも光(電磁波)を検知せずにどうやっておおもとの恒星系にたどり着いたのだろう?
恒星間宇宙船は、原作本の形とかなり違ったような。原作の記憶はかなり薄れているが、ほぼ同じような感じで出会った異星人の星に行ってしまった。
いかにもアメリカのコメディ。
ライブビューイングの観客は私のほかにはマダムが3人だけ。採算は合っていたのだろうか。
スクリーン内の現地の観客席では前半分は全員透明な合羽を着ている。
ステージ開始直後は、観客席の何人かを注目させていた。誕生日の人や、有名人ぽい人、全く関係ない人だったり。私に一番受けたのは、一人を指定して「国歌独唱」させようとしたところ。
遅れてきた観客がいれば、ネタを中断してステージに映し出して注目させる。
なぜかコメディアンの胸にホースの口のようなものがあると思っていたら、あとから着色した液体を放出してドラムをたたいて飛び散らせるためだったみたい。
GiPadというタブレットぽいものの初期設定でパスワードを入力させるところは日本の陣内さんの芸を思い出す。こっちが先だったかもしれないが。
昔ラスベガスで見たショウを思い出した。
いきなりデイトナだ。あそこのコースは走ったことがあるなあ。実際はカートに載せられてだけど。
映像がすごい。車に乗せた360度回転できるカメラで、追い越しシーンなど臨場感があふれている。
音がうるさかったので、ワイヤレスイヤホンを電源を切ったままはめていた。耳栓を持っていくべき。
富士スピードウェイでGTレースかなにかを見に行った時も耳栓が必須だったのを思い出した。あの時はパドックパスをもらっていたから、パドックからコースに出てレースカーの中を覗き込んでいたりした。
まあ、もうF1とかも電気自動車にして、コンピューター制御で走らせるのが、次世代の自動車じゃないかと思うけど。